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AGE 4–5

4歳・5歳向けプリント(名前結び・探し絵)

年中・年長は、ひらがなや英語の文字に触れたり、込み入った絵の中から同じものを見つける遊びに興味が広がる時期です。PIKERUの「絵と名前を結ぶ」「探し絵」は、楽しみながら文字や絵を探す机あそびとして使えます。

年中・年長、小学校入学前の家庭活動10〜20分

このガイドのポイント

  • 対象:年中・年長、小学校入学前の家庭
  • 時間の目安:活動10〜20分
  • おすすめ教材:絵と名前を結ぶ・探し絵・お手本を見て描く

用意するもの

  • A4用紙
  • 白黒プリンタ
  • 色鉛筆やマーカー(任意)

おすすめの教材

  • 絵と名前を結ぶ:ひらがなだけ/英語だけ/両方表示を選べます。
  • 探し絵:かんたん〜むずかしい・鬼まで。低難易度は子ども向け、高難易度は大人でも手ごたえあり。解答ページもあるので答え合わせがしやすいです。
  • お手本を見て描く:点数を増やして「チャレンジシート」にも。

クラスでのアレンジ

  • 同じテーマで難易度だけ変えたシートを用意し、子どものペースに合わせる。
  • 探し絵をペア活動にして、「見つけたよ」と伝え合う。保護者参観では大人用の「鬼」を並べても盛り上がります。
  • できたプリントをファイルに残し、成長の記録にする。

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条件を選んで白黒A4のPDFをダウンロードできます。教育利用は無料です。

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よくある質問

探し絵の解答はどうなりますか?

探し絵を選ぶと、問題と解答の2ページのPDFになります。プレビューでも「問題/解答」を切り替えられます。

むずかしい・鬼は子どもには難しすぎますか?

年少〜年中にはかんたん〜ふつうが安心です。むずかしい・鬼は年長のチャレンジや、保護者・大人向けとして使うとちょうどよい難易度です。

何歳くらいの子ども向けですか?

目安は3〜6歳です。なぞり書きや見て描くは3〜4歳、絵と名前を結ぶはひらがなに触れ始めた子、探し絵のかんたん〜ふつうは4〜6歳の集中遊びに向きます。一方、むずかしい・鬼の探し絵は線が多く重なり、大人でも十分難しく楽しめる難易度です。家族で同じ盤面に挑戦する使い方もおすすめです。

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最終更新:2026-08(PIKERU / Sukeke Lab)